2010/08/14


8月8日当日はUstream中継で、フォルマント兄弟が完成した「せんだいドドンパ節」を披露したほか、曲の解説を行いました。
その後、ミーティングでは、踊りのアニメーション制作(mikumikudanceへの入力)について相談したり、衣装などについて話し合うほか、ステップを考えながらみんなで踊ったり、記念撮影やアイロンプリントTシャツづくりなどを行いました。
■楽曲完成! せんだいドドンパ節披露。
■踊りについて
・ステップ決定。
ステップは全員共通のため、このデータをJさんに作成してもらい、
全員で共有する。
・右手、左手、頭の動きを0から6まできめる ※左右対称もあり
・パレードは後ろ向きに前進する
・次回8月22日(日)ミーティングでは、実際にMMDで、右手、左手、頭の
動きをみんなで入力してみます。
・視線までは入力しないが、視線を考えることも重要
・8月22日に上半身の動きを入力したのち、足の動きをいれます
■アニメーション制作について
・MIKUMIKUのバージョンは低いもの(高機能の必要がない)とします。
誰のパソコンでもできるように。
なお、みんな同じバージョンで制作します。ウィンドウズのPC環境の
ない方はメディアテークで制作環境を提供できるので、ご相談ください。
・アニメキャラは体操のおにいさんのようなニュートラルなもので
全員同じキャラを使います。
■衣装
・決定=全員が統一する衣装としては、CDを頭につけること。
後頭部と、眼帯/政宗を意識?のように、となりました。
(電ドリでCDに穴開けしたものにゴム紐をつけて頭にかぶる)
※後ろむき前進のため、バックミラー代わりに前の人の頭の後ろにあるCDを
鏡のように使うという案もありました
・下半身をCDだらけにするはとりあえず保留です。
・メディアテーク職員用ベストのポケットにメディアをいれても、
あまり見えないことがわかり、
透明なポケットがあるものにするかという話がでました。
試しに、(ポケットではないですが)透明雨合羽を全員が羽織り、
これにいろんなメディアをつけてみて、検討します。
腕章をするという案もでました。
・廃棄マウスが沢山あるので、マウスドレッドヘアかつらをつくる。
・ヘッドギアに分解したキーボードを大仏の頭のつぶつぶのように埋め込むなど。
・8月28日サントリーホールで演奏されるピアニスト岡野さんの衣装として、
キン様アイロンプリントTシャツが完成しました
■鳴子
・踊り出場参加者1人につき、2本お渡ししました。
どう鳴子をもつか、どう鳴子にデコするかを今後考えます(アイディア募集中)。
posted by smt
2010/08/14
「せんだいドドンパ節」について
レコードやCDで音楽を楽しむことが日常のこととなっている現代において、音楽は聴くものだと考えられている。しかし、聴かれるためだけに音楽はあったのだろうか? おそらくそうではない。音楽はいつも踊りと共にあった。いや、踊りのためにあったと言ってもそれほど間違ってはいないだろう。もちろん、多くの宗教音楽、例えば聲明やコーランの朗唱、讃美歌など、踊りとは直接結びつかない「唱える音楽」をぼくたちは知っているが、そもそもそれらを本当に「音楽」と呼ぶべきなのだろうか? まさに西洋の教会音楽だけが、正式な音楽と呼ばれ、他を「世俗音楽」として峻別したのである。そうであるにもかかわらず、西洋音楽全体の歴史を見ればやはり、ヨハン・シュトラウスのワルツはもとより、「舞曲集」であるバロック以後の無数の組曲形式などの例を挙げるまでもなく、音楽は踊りのステップ、すなわちリズムと無関係ではあり得なかったのだ。その事情は20世紀以後になっても変わらない。現在でも社交ダンスをはじめとする様々なダンスのステップは踊りの名でもあり、同時に音楽の様式の名前でもある。
「NEO都々逸」を作曲したF兄弟は、チャチャチャやルンバ、マンボなど、戦後日本で流行した無数の「ダンス音楽」の中でも特にドドンパに注目した。その理由はドドンパが「都々逸とルンバを足したものである」とWikipediaで解説されており、NEO都々逸シリーズの二作目を模索していた兄弟にとって格好の由来を持つものにみえたからだ。しかし、インターネットでさらに詳しいドドンパの起源を探していくうちに、おそらくそれは誤りであり、真実は、同じWikipediaの「アイ・ジョージ」の項にある・・
”フィリピン起源のオフ・ビート・チャチャチャを、比人バンドが持ち込み、それにジョージの仲間であるクラブアローのバンドマンが目を付け、計画的に流行させたものである。ただ、三拍目を三連音符に換え、ドドンパと命名したのはジョージである。このことを考慮すると、アイ・ジョージはドドンパの生みの親といっても過言ではない。”
ということらしい。ドドンパが都々逸とは無関係であるらしいことを知り、F兄弟は一度は落胆したものの、むしろ昭和日本で流行したダンスがすべて「輸入」に頼っていた中で、このドドンパは唯一の「和製ダンス音楽」として意図的に作られたものであったことを知って興奮したのである。この説に従えば、ドドンパを特徴付ける二拍目のアクセントという原型は既に与えられていたにしても、「三拍目を三連符にする」(音楽的には三拍目だけでなく、すべての拍が3分割されることになるので、むしろ全体を8分の12拍子として捉え直したと考えるべきだろう)という、他にはない強烈な個性を持ったこのリズムが日本で生まれたことは画期的なことだったに違いない。しかも、それは理論的な思いつきにとどまらず、「お座敷小唄」などドドンパの名を冠していない曲はもとより、最近の「きよしのドドンパ」に到るまで、時を隔てつつ幾度も回帰する、日本音楽史上におけるひとつの定番となったのである。
F兄弟は、海外の流行を単に模倣・変奏することに終始する日本の音楽史上唯一の例外ともいえる独創的なダンス音楽としてこのドドンパのリズムを敬意を持って踏襲しつつも、平成の新しいドドンパを目指した。すなわち、二拍目のアクセント、各拍の三分割というドドンパの基本の上に、レゲエ風バッキング・ギターを組み合わせ、そこに仙台民謡「さんさ時雨」から引用した掛け声を周期的に挿入することによって、4分音符8+10拍という変拍子を繰り返すリズムを創り出したのである。本来、ダンス音楽に変拍子は踊りにくいと敬遠されるようだが、特に日本の盆踊りなどには何の違和感もなく変拍子が使われている事例が少なからずあることを踏まえ、あえてその常識に挑戦し、日本の作曲史上に偉大な足跡を残したアイ・ジョージ氏に続く独自の「和製ダンス音楽」の可能性を目指したのが、この「せんだいドドンパ節」なのである。
2010年8月7日 フォルマント兄弟(三輪眞弘+佐近田展康)
posted by smt
2010/08/14
今後集まってミーティングする日程をお知らせします。
今からでも参加できますので、興味がある方は見学にいらしてください。
■8月22日(日)13時~(17時)7階スタジオb
アイロンプリントTシャツしたい方はどうぞ。
踊りアニメ制作(MMD入力)、衣装づくり、ステップ練習など。
■9月12日(日)13時~(17時) 7階スタジオb
■9月20日(月・祝)13時~(17時) 活版印刷機のある部屋
※わかりにくい場所ですので、13時に1階受付前に集合し、移動します
■10月9日(土) 12時~15時全体練習 会場未定
※確実に全員そろっている時間。それ以外の時間も可能な方と練習したいと思います
■10月10日(日) よさこい祭り出場 (街中のステージ会場未定)
posted by smt
2010/08/02
7月25日に行われました、参加者のミーティング内容をお伝えします。
おもしろいなと思った方、ぜひご一報ください!
—————-議事録—————-
0.インデックス
1.衣装について
2.鳴子について
3.踊りについて
4.8月8日フォルマント兄弟進捗報告会& 公開ワークショップについて
5.入場方法
6.8月末のサントリーホールコンサートについて
7.口上
8.新曲について(正式名称)
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(1)衣装について
・(兄弟)どこか一か所だけ全員統一であれば、どんな服をきていてもいいことにする(例えばヘルメットをかぶるなど)
・めでぃあヲどりらしく、メディアがテーマの衣装
・20世紀のめでぃあを振り返りつつ、未来も予感させるもの
・銀色、きらきら、電飾ピカピカのイメージ
・テクノ手芸部みたいにLEDを縫い付けるのは手間がかかりすぎて大変
・ポケットのある透けた服(=メディアテークの職員用ベストが最適なのでこれを使う)に、光りものをいれる(携帯電話を点滅させていれるなど)
・ポケットにいろんなメディアをいれる、爆発的に普及したメディアなど(ポケベル、ゲームコントローラー、基盤などパーツ関係、フロッピーディスク、たまごっちなどなど)
・下半身は、自分のいらなくなった服に、CDを張り付けてはどうか(ミラーのように反射)
・ヘルメットでなくお面もよい(パレードで後退するとき頭の後ろ側に使う)
・ある程度立体的なお面をつくるか、既製品をつかうか、例:自分の顔のお面、22世紀からきたドラミちゃんなど
・キャラクターのお面は、キャラクターの意味がでてしまうので、避けたほうがいいかも
・LANケーブルをしっぽにする
・光ファイバー(添付画像参照)をカツラにする
・無人くん(添付)のように、頭の上に触覚のようなものをつけて光るようにする(「電波受信中」ぽくなる)
・LANケーブルで、踊り手がつながっているのはどうか(ネットワークを可視化するような…)
・背中にレーザーディスク貼りたい
・反射バンドを服につける(昼間はわかりにくいか、夜でもステージ照明があるとあまり目立たないかも?)
<仮決定事項>
●衣装上
メディアテークの職員用ベスト着用、ポケットの中身はいろいろ集めたメディア類
●衣装下
いらない服(ズボンなど)に廃棄CD-R,CD,DVDを張り付け。
※テープやボンドで張るとボロボロ落ちる可能性があるので他の方法でとめる(縫う?)。
※CDは一つの衣装に50枚くらい?全員で1000枚くらい必要?重すぎて、体の負荷ありすぎかも。
※中のデータは閲覧されないようにレーベル面に傷つけます
●そのほか
高音キンアイロンプリントTシャツをつくることになりました。サントリーホールでピアニストの岡野氏に着用依頼予定です。自分のTシャツもつくりたい方は、どうでもよいTシャツをお持ちください。Tシャツのデザインは、Iさんにお願いしています。Smtで、熱転写シートに印刷したものを用意しておきます。(一人A4 3枚分で用意しておきます)
●持ち物
CD-R、CDなどのメディア類、いらないズボン、アイロンプリントしたいTシャツ(結構失敗してだめにするので、予備ももっているといいです)、ぴかぴか光る小道具、裁縫用具、アイロン、はさみ(名前つき)
(2)鳴子について
・両手に1本ずつ計2本もたなくてはならないか、事務局へ確認する
・携帯電話を鳴子へ改造(というかデコレーション) 半分に折れる携帯なら、開閉音「チャッ」が鳴子的?
・携帯のアラーム音を使う(ある時間帯に光りながらなる)
・待ち受け画面に鳴子、外側に鳴子シール
・カスタネットを鳴子に(片手に携帯、片手にカスタネット)
・手に持つのでなく、手括りつける
・手に鳴子の絵をかく
・20枚くらいのCDをポケットにいれておき、鳴らしたい時にそれを取り出し、手でばりんばりん割る(1回使い捨て楽器のイメージ)
(3)踊りについて【宿題あり】
・足のうごきは全員共通なので、まずそれを決める
・できるだけ簡易な動き
・パレードのために前進(後進)する形と、決められたステージの中で動く形の2つが必要、複雑にしたくないので、ほぼ同じ動きにしたい
・曲は9拍1ループ
・テンポは1拍1秒
・「はあせんだいめでぃあのヲどりだよ」の山唄部分は、9拍×4回分で1つのグループになっている、それ以外は9拍で1ループで、分けて考えることができる
・ドドンパでは、ひざをがくっと曲げる動きがあるようなので、それを入れたい。ただし、9秒に1回いれるとすると、体の負担が大きいかも。(膝の曲げ方によるか?)
・山唄部分を休憩時間にあてる(休憩も振付の一つにして、この時間は座って足を休める、飲みものを飲むなど)もありか
・衣装の中に液体残量の分かる容器にドリンクをいれ(イメージはロードレーサーのように長いストローが口のあたりにきていて、簡単に飲めるもの)液体が全部なくなると動かなくなる(電池切れ?)ということもありか
以上のことを踏まえて、【宿題】ステップ案を募集します!
・9拍で1グループとなるような足の動きを考えて、メーリングリストで発表してください!絵をメールに添付か、文章で伝えるか、動画でとったデータを送るか、表現方法はお任せします。(参加者共有フォルダにいれて、みんなでみられるようにもできます)
・ステップは遅くとも8月8日中までに決定、理想的には、8月8日前に決めて、MMDの足の動きをどなたかに入力してもらい、そのデータを参加者共有で、使いまわしたい
(4)8月8日フォルマント兄弟進捗報告会&公開ワークショップについて
13時~15時 1階オープンスクエアでのイベント
・段取り
最初の20分くらいで進捗報告(この部分はUstream中継あり、カメラに映ると思いますが、どうしても顔を映されたくない方はお面を持参していただければありがたいです)それ以降は、参加者との活動
・ミーティング(今後のスケジュールや練習日の設定など)
・ステップ、踊り決定
・衣装等制作
・鳴子も制作したい
※仙台在住の方は全員集合でお願いしたいです!
5月の説明会のときのように、兄弟と客席がわかれて座るのでなく、みんなで兄弟をふくめて円形に座り、ミーティングしながら発表するような形式を考えています。
(5)入場方法
板つき(踊りながら出るのではない)
(6)8月末のサントリーホールコンサートについて
・応援フラッグや横断幕を8月8日に制作準備するほか、「きんちゃーん」掛け声タイミングを声だしして練習します!
(7)口上
高音キンにしてもらう、「高音キン、うたいま~~す」みたいなもの
(8)新曲について(正式名称)
せんだいドドンパ節 Sendai-dodonpa-dance ※NEO都々逸シリーズのうちの一つの位置づけ
posted by smt
2010/07/30
新作民謡「せんだいドドンパ節」で参加者が制作した歌詞を発表します
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<前口上>こんにちは! 高音キンです。 新曲、せんだいドドンパ節、歌います!
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七夕に、キンさまうれし 初浴衣 ドドンパリズム 声たからかに
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春が来れば 桜ちらして 杯(さかずき)うれし めでぃあヲどりの花開く
夏が来れば ケヤキくぐって あの娘(こ)をさがす めでぃあヲどりの袖ゆらす
秋が来れば もみじ落として 三日月悲し めでぃあヲどりの宵(よる)はふけ行く
冬が来れば 歩みゆるめて 組み合う二人 めでぃあヲどりは細雪
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<山唄>あ~、せんだいメディアの~、ヲどりだよ~
声が聞こえる、姿見えぬガ、 数値が教える、彼方のあなた、 プロトコル
私はメディアか、私はヒトカ、 なぜに狭まる、私のありか、 バリアフリー
私はバリア、島宇宙でネ、 歌いヲどるは、希望のメディアよ、 メディエート
<わらべ歌>
いつかアナタに会いたいナ、だけどワタシはメディアのからだ…(どどんぱ…)
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<山唄>あ~、せんだいメディアの~、ヲどりだよ~
コギト 生まれる パロール 遅れた メディウム 感じる 機械のからだ グラマトロジー
枯れ木 傀(かい)生む 愛でる 路地の奥 途切れる 流浪 ラマダン神楽
パートタイマー 故事
<わらべ歌>
いつかアナタに会いたいナ、だけどワタシはメディアのからだ…(どどんぱ…)
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ケヤキ並木を、歩く日夢見て、 木漏れ日無き道、サクサク行くよ(ゆくよ)、 光ファイバー
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<山唄>あ~、せんだいメディアの~、ヲどりだよ~
あなた追い追い 歌う窓辺よ 響きわたるは 震える羽音 届かぬ口元
夜のいしるを 寝床に浴びるよ あなた目合(まぐわ)ひ わたし溶かして いつかの夢
<わらべ歌>
いつかアナタに会いたいナ、だけどワタシはメディアのからだ…(どどんぱ…)
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宮城野の空に 月が昇れば 荒浜よりイナサが吹きて 萩揺れる
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posted by smt
2010/07/08
フォルマント兄弟の三輪さんと佐近田さんが、
サントリー芸術文化財団主催の
「サマーフェスティバル2010<MUSIC TODAY 21>」
(8月23日~30日 会場:サントリーホール)にご出演されます。
フェスティバル詳細
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/perform/list1008.html#P27M1
・芥川作曲賞創設20周年ガラ(8/27)
弦楽のための「369 B氏へのオマージュ」
指揮:秋山和慶、東京交響楽団
・芥川作曲賞創設20周年記念ガラ<室内楽Ⅱ>
受賞作曲家20人の独奏曲 PartⅡ(8/28)
フォルマント兄弟(三輪眞弘+佐近田展康)の「NEO都々逸」シリーズ最新作
キーボード:岡野勇仁
※ここで、高音キンがついにデビューするようです!!
●もうひとつお知らせ
この発表の機会に向けて著作集「三輪眞弘・音楽芸術」(仮)が出版予定だそうです!
ぜひこの機会をお見逃しなく!
みんなで応援にかけつけましょう!
posted by smt
2010/07/06
フォルマント兄弟が再び仙台を訪れ、これまでの参加者との制作の過程や成果をご紹介します。また参加者とのミーティングも公開します。
気になってはいるけど、どういう活動なのかよくわからない方、この機会にぜひ参加してみませんか?今からでも参加は間に合います!
一緒に活動しましょう!
◆イベント名 フォルマント兄弟「せんだいめでぃあヲどり制作プロジェクト
進捗報告会&公開ワークショップ」
◆日時 2010年8月8日(日) 13時~15時
◆会場 せんだいメディアテーク 1階 オープンスクエア
(smtオープンカフェ「七夕ひろば」内)
◆参加 無料、申し込みなし
posted by smt
2010/07/06
どんな人がどんな活動をしているのか、どんな風に作品制作が進められているのか見にきませんか?
わきあいあいとした雰囲気で、突飛なアイディアの飛び交うミーティングを行っています。
普段はメーリングリストのやりとりで活動している私たちですが、顔をあわせると、アイディアも膨らんで、いろんな道具を見せあいっこしたり、みんなで音楽鑑賞?したりします。
フォルマント兄弟や、遠隔地の参加者とはスカイプを使って打ち合わせをしています。
どなたでも、気軽に遊びにいらしてください。
<< 参加者ミーティング 2回め >>
◆日時 2010年7月25日(日) 13時~15時
◆会場 せんだいメディアテーク 7階 スタジオb
◆参加 申し込みなし、入場無料
posted by smt